赤坂通信 防音工事のヒントから日常の出来事まで

変わるもの、変わらぬもの

2016年10月27日

やっとからっと爽やかな秋晴れがやってきました。
今回は防音工事のお話しから離れて、久しぶりにplaytoneのある赤坂見附界隈ネタで。

そもそも赤坂見附とは、江戸城への門であり見張り場所である「江戸城三十六見附」のひとつなわけで、今でも青山通り沿いに当時の石門の一部が残っています。
そんな100年以上前から変わらないものがあると思えば、
街のビルや飲食店や店舗はどんどん変わっていきます。
今年赤坂見附で一番の変化は、赤坂プリンスが解体されたあとに「ガーデンテラス紀尾井町」ができたことです。
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こんな外観ですね。
デザイン的には赤坂プリンスの方がインパクトがありました。
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エントランスはこんな感じです。

ネーミングの中から「赤坂」という文字が消えました。
「紀尾井町」の由来はご存じでしょうか?
「紀州家」「尾張家」「井伊家」のお屋敷があったことによって「紀尾井町」と名付けられたそうです。

ホテル、オフィス、マンション、店舗が入っていて、昼夜にぎわっているのですが、
庭にある「テラスの小路」というところに行ってみると面白いものが見られます。
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お堀の奥にある赤坂門の石垣です。
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石をよく見ると、記号が彫ってあります。
これはこの石垣を作った福岡藩主黒田家の家紋だそうです。
赤坂プリンスのころは近くで石垣を見ることができなかったのですが、
「テラスの小路」から肉眼でもはっきりと家紋が確認できました。

石垣の上はお堀や首都高速を見下ろせる「空の広場」という空間になっていて気持ち良しです。
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この広場でお弁当を食べる人多数です。

こちらも赤坂見附界隈の変わらぬ場所です。
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山王日枝神社の赤坂見附側にある「稲荷参道」です。
どちらかと言うと裏口なのでいつもはひっそりしてますが、
この時期は七五三のお参り後の撮影でにぎわいます。
最近はプロカメラマンを連れてお参りに来る家族が結構いるんですね。
びっくりです。

最後に変わったもの・・・
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ファーストキッチンがWendy'sと合体しました!
いったいメニューはどうなっているのでしょう?







時刻 13:58  | 赤坂  | 記事URL

使い心地の良さも大事です。

2016年09月20日

今回は土浦市のマンションのピアノ室をご紹介いたします。
東京から車で1時間半くらい。なんとか通いで工事ができる範囲です。

お客様は二人のお子様がいる素敵なママさんです。
もちろんご本人もピアノを弾きますが、上のお兄ちゃんもかなり本気で弾きだしたこともあって、
今回グランドピアノ購入とともに防音室を作ることになりました。
近い将来、ピアノ教室も予定なさっています。

完成後、ピアノが入る前はこんな感じです。
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床は「ホワイトシカモア」という明るい木目のカエデ科のフローリングで、
壁紙はうすいブラウンです。
落ち着きながらも、明るい雰囲気が素敵なお部屋になりました。
playtoneの防音工事は床材や壁の仕上げ材を豊富なサンプルの中からお選びいただけます。
漆喰や珪藻土などの壁材もお勧めです。
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お部屋の逆側です。
クローゼットがあった部分にはデスクと天井までの楽譜棚を作りました。
防音工事を施工する時に、既存のクローゼットは解体することになるのですが、
この空間をどうのように使うか、いつもお客様とのご相談になります。
そのままお部屋と一体空間として使うことも多いのですが、
演奏会のドレス用のクローゼットを作ることもよくあります。
今回は、将来ここでピアノを教える時の生徒さん用にデスクを作ることになりました。

椅子を置いて楽譜や本を置くと音の響きも落ち着いてきます。
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もちろん遮音性能や音の響きは重要ですが、
お部屋の使い勝手や使い心地も大切なポイントです。
デスクや収納やクローゼットなどの家具の製作もご提案いたしますので、
ぜひご相談ください。
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ボストンのグランドピアノが入りました。
生徒さんが沢山いらっしゃる日が待ち遠しくなってきますね。

横浜といえばJAZZ!?

2016年08月31日

あっという間に8月も終わりますね~
このままではすぐ年末が来てしまいそう・・・

前回は5畳のお部屋でしたが、今回はさらにダウンサイズで約4.5畳のお部屋を施工です。
横浜の新築マンションを購入されたジャズピアニストのお客様がレッスン室としてお使いになります。
これまでは防音工事無しのお部屋でレッスンなさっていたのですが、
生徒さんも多いため近隣への音の不安が強くなり、マンション購入を期に防音工事を行うこととなりました。
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施工前のお部屋です。窓の手前に60cmを超える大きな梁があります。
アビテックスなどのBOX型防音室ですと、この梁の手前までのサイズになってしまうため、
防音室は狭くなり、デッドスペースも出来てしまいます。
playtoneの防音工事は梁や柱の形に合わせて施工するため、
無駄なく有効な広さが確保できます。
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梁を囲う石膏ボードは解体して、新しい遮音壁で再び囲っていきます。

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内装はジャズらしい雰囲気でコンクリート打ちっぱなし風に仕上がりました。

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エアコンの配管もわざとむき出しで荒々しく。
さすがにグランドピアノはきついのでアップアライトピアノと、この手前に電子ピアノが1台入りました。
そのほかにも幅1.3mの本棚が入ってますのでなかなかのスペースです。
ピアノ上部に楽譜棚を造作しましたので、充分な収納も確保できました。

安心してレッスンのできるお部屋が完成しました。


5畳にC5のお話し

2016年07月19日

またまた長いご無沙汰となっておりました。
申し訳ございません。
今回は5畳弱のお部屋にヤマハC5(長さ2m)を入れるという、かなり冒険な防音工事をご紹介いたします。
物理的な大きさの問題とともに完成後の音の響きも難しい問題です。

工事前のお部屋はこんな感じです。
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床は手前のリビングとつながっていて、天井から吊ったスライディングパネルで仕切るお部屋です。
お客様のご希望は、
1.ヤマハC5を入れる。
2.できる限りリビングからのつながり感を残す。
3.廊下側とリビング側と2面サッシでできるだけ広く開口面積をとる。
などなど。
図面を描いてみたところ、なんとかC5でも演奏に支障がなく作れそうなことが分かったため、
様々な案をお客様とご相談して施工していくことになりました。
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いつものように床、壁、天井を解体して躯体を出していきます。
新築の誰もまだ使っていない部屋を壊してしまうのですからホントに勿体ないのですが、
防音のためには仕方がありません。
解体した床は12cmほどの2重床でしたので、完成後もリビングとフラットにできます。
お客様のご希望であるリビングとのつながり感をだすためには重要なポイントです。
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グランドピアノC5の型紙を作って何度も確認しながら慎重に施工していきます。
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ピアノの一番奥が入る部分は壁を斜めに切り落として、なるべく有効面積を広げました。
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間仕切りは防音サッシを2重にしています。
ポイントは下レールをフローリングに埋め込んでいることと、
3枚建てサッシを特注の3本レールにしていることです。
このことによってサッシを開いたときの開口面積は通常のサッシよりもかなり広く解放感が生まれました。
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壁は1面をイタリア製の木パネルを使った吸音壁としました。
上部には楽譜棚を造作しました。音響調整にも使えるようにわざと扉の無いオープン棚にしています。
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さてさて、無事にYAMAHA C5が入り、予想よりも椅子から後ろの空間も広くとれました。
もちろん遮音性能も響きも想定通りの演奏室が完成いたしました。

ちょっと難しいかなぁ~?というお客様のご要望も、できるかぎりお答えして、
理想のお部屋に近づけていきますので、よろしくお願いいたします。


声楽レッスンの部屋

2016年03月23日

桜が咲き始めたとたんに花粉症の症状が悪化しました。
スギがピークでヒノキも飛び出したそうで、厄介な季節です。
花粉症になる前は一番良い季節だったんですが・・・

だいぶご無沙汰しておりましたので、施工例をひとつ。

声楽家のご夫妻がマンションを購入なさって、その一部屋でレッスンをなさるということでご紹介をいただきました。

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まずは解体から。リビングルームに隣接する6畳の和室です。
畳を撤去してコンクリートの躯体を出します。
右手がリビングルームで左奥は押入れがあります。
押入れは塞いで隣室に扉を取り付けて、そちら側からアクセスします。

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完成後はこんな感じです。上の写真と大体同じ角度の写真ですが、ずいぶんイメージ変わりました。
グランドピアノを入れますので遮音性能はD-65以上とし、声楽ですので室内の響きにも注意をはらいました。
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廊下からの出入り口はグランドピアノの搬入に支障がないように防音サッシを2重に取り付けました。
廊下からレッスン中の内部が見えないようにミルク色のフィルムを貼っています。
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塞いだ押入れは隣室壁に3枚引き戸を取付てこちら側から収納として使います。
言われなければ元からここに収納があったと思いますよね。
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さてさて新しいピアノも入って有意義にお使いいただいているようです。
生徒さん達からも、「歌いやすい」「閉塞感が無くて良い」と好評をいただいているとのことで、
嬉しいかぎりです。




あけまして、おめでとうございます。

2016年01月05日

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関東はなんとも暖かいお正月でしたね。
鎌倉の長谷寺では梅の花が咲き始めていました。

冬が暖かいのは過ごしやすくて、なんとなく良い気がしてしまいますが、
よく考えると、どうなんでしょう?
やはり気候変動、温暖化の影響ですよね。

雪不足ってスキー場とかの影響だけではなくて、春から夏の水不足にもつながるのではないでしょうか?
日本はずっと昔から水が豊富で、その水を使って農業や他の産業も成り立ってきたわけです
それは山からの雪解け水も大きく貢献しています。

ここ数年、梅雨のしとしと雨が無くて、降るときは集中豪雨になることが多い気がします。
そして川の氾濫や土砂崩れによる災害。

正月早々、話が暗い感じになってきましたが、そろそろ根本的な温暖化対策が必要だと思います。
根本的というのは、人間が手にしてきた価値観をくつがえすようなことを行わないと最早止めることはできないかもしれません。
便利に便利に・・・とやってきたことが、長いスパンで見ると自分の首を徐々に絞めている気がします。

そんなことを考えさせられた正月三が日でした。
今年もよろしくお願いいたします。


時刻 13:49  | 全般  | 記事URL

役員室の防音対策

2015年11月24日

某企業の役員室にて会議中の声やTV会議の音声が廊下に漏れることを改善したいとのご依頼がありました。

現地調査を行ったところ写真のような換気ガラリのついた扉が取り付けられていました。

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当然換気ガラリから音が漏れてきます。壁も天井までで天井裏では廊下と筒抜けになっています。

ご提案としては、
①現状の扉を撤去して防音扉へ変更。
②廊下との間仕切り壁を防音壁に変更し躯体天井まで立ち上げる。
③換気システムの変更。
④室内の音響調整を行って話しやすい聞きやすい部屋にする。
というものでしたが、そこまでの遮音性能、音響性能は必要なしとの判断で、
簡易防音ドアと換気システムの変更を行うことになりました。

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既存扉はスチール枠に木製扉が取り付けられています。
今回はスチール枠と丁番、ハンドルはそのままにして、扉のみを防音仕様とした簡易防音扉を製作です。
扉の構造部に遮音効果の高い材料を挟み込み下部には扉が閉まった時にだけゴムが下りてきて隙間をなくす機能を取付ました。

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1日で防音扉の取付と塗装が終了です。
換気システムの変更工事も同時並行しましたので、工期1日で簡易防音室の完成です。
施工前と施工後に行った遮音測定では約15dBの改善となりました。
この数値は聴感上では聞こえる音が約半分になりますので、
役員室や会議室などの声、音声の遮音には充分な効果があります。

play toneでは様々な音のご相談をお待ちしております。


時刻 11:53  | 施工例, 防音工事のヒント  | 記事URL

防振床実験

2015年10月27日

防音と言うと壁、天井の厚さや窓、ドアの防音を思い浮かべる事が多いようですが、
音が躯体を振動として伝わってしまう事を止めることが大事です。

防振です。

あるゼネコンさんの実験場をお借りして防振床の実験を行いました。
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様々なメーカー、種類の防振材を何度も入れ替えて、
それぞれのデータをもとにグランドピアノに最適な防振材を探していきました。

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データの条件を均一にするため今回は自動演奏のピアノを使用いたしました。
ピアニストの方に丸一日何度も同じ演奏をしていただくのも無理がありますから・・・

今回の実験結果をもとにして、より性能の上がった防音室を作ってまいります!

Swing 赤坂そして氷川祭り

2015年09月10日

昨日からの大雨による被害が大きくなっているようですが、
赤坂は今夜から週末までお祭りです。

今夜、明日は一ツ木通りを中心にあちこちでライブ演奏が聞ける、
「Swing 赤坂」です。
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こちらはメイン会場の浄土寺の境内ですが、さきほど前を通ったら雨の中サウンドチェックが行われていました。
今年も宇崎竜童さんからスタートです。
意外とライブハウスの多い赤坂ですが、宇崎さんも「November Eleventh 1111」というライブハウスを持っています。
夕方までに雨が止んでくれると良いですね~

そして明日の夜から日曜日まで、赤坂氷川神社の祭礼です。
永田町も近いだけに国会議員の姿も見かける氷川神社ですが、
今年は安保法案反対デモも行われますし、何かと騒がしくなること間違いなしです。
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15のお神輿と山車が繰り出すそうです。
私も久しぶりに日曜日に見に行くつもりです。



時刻 15:57  | 赤坂  | 記事URL

高層マンションの演奏室

2015年07月08日

今回は豊洲の高層マンションのピアノ室をご紹介いたします。
築地の市場移転や東京オリンピックも決定し、豊洲周辺の開発はすさまじいものがあります。
高層マンションもまだまだ増えるようです。

まずは完成直後の写真です。
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5畳と6畳の2部屋を間仕切る壁を取り払い、グランドピアノが2台並べて置ける演奏室を作りました。
高層マンションでの防音工事はいくつかの注意点があります。
躯体の重量を抑えるために、通常はコンクリートの壁で作られる隣戸との戸境壁が高層マンションの場合は石膏ボードを組み合わせた乾式壁になっています
このため隣戸に面したお部屋での防音工事は遮音性能が落ちてしまいがちなんです。
今回も上記の写真、右側の壁が乾式の戸境壁だったために、念入りな対策を施しました。
床はマホガニーの無垢材を使いました。無垢ならではの心地よさと響きの良さを得ることができました。
床から天井までの楽譜棚も製作いたしました。CDプレーヤーなどを置くためのコンセントも内蔵です。
P1010928.JPG
スタインウエイBとヤマハC5が入りました。
さすがに2m級が2台置かれると存在感がありますね。
このためにも床材は明るめにしておいて正解でした。

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このお部屋の音響調整はこちらの木製の壁です。中に吸音材が入っていて木材のスリットから音が入り込んでいきます。
低域から高域までとても自然な響きを作ってくれました。インテリアのアクセントにもなってお勧めの材料です。
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目の前には東京湾とレインボーブリッジが広がる抜群のロケーションです。
夜景を見ながらの演奏はさぞや気持ちの良いものではないでしょうか。


時刻 14:14  | ピアノ室, 施工例  | 記事URL

プロフィール

playtone株式会社 代表取締役 山田健

play tone株式会社
代表取締役 山田 健

  • 生年月日 : 1963年2月1日
  • 血液型  : A型
  • 出身地  : 東京
  • 好きな音楽家 :
    MICHEL PETRUCCIANI
  • 好きな作家 :
    ROBERT GODDARD

誰もが心地よく音と暮らせる環境作りを目指してがんばっていきます!

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